洋食器のイメージ=ワンプレート

洋食器のイメージと言えば「柄もの」「ハデ」「ごつくて大きめ」というイメージが強いのですが
派手な柄の中にも落ち着きがあるデザインのものも結構ありますよね。

また、大きい小さいも日本の食器と同じく、色々な種類があります。

個人的に好きなのはカップ系以外なら大きくてシンプルなものが好きです。
カップ系だと、逆に柄が入っている派手なものの方が好きです。

基本的に沢山の洗いものを片づけるのが嫌なので、大きい洋食器で
ワンプレートに盛り付けてしまうのも洋食器を選ぶ理由の一つなのですが、
一度に色々な種類のものを盛り付けれたり、
大きいお皿の真ん中にちょこんと乗せる盛り付け方も好きなので
我が家での大きめ洋食器はほぼ毎日使うくらいにかなり重宝しています。

基本的に和であれ洋であれ色を使っていない白いものが一番好きなのですが
色は全部真っ白でも、柄があって浮き出ていたりしているものも好きです。

大きな洋食器は盛り付け方のセンスが問われますが
それもまた料理を作る楽しみの一つなんですよね。

朝食なんかでも一人ずつワンプレートにするのもいいですが
とにかく朝は忙しいので大皿に切ったパン、ハム、卵系の料理など
全員分ワンプレートにしてしまいます。

和食の際には小鉢なんかもあるのでさすがにワンプレートにはできませんけどね。(笑)

クリスタルの洋食器

毎日、暑い夏が続きますよね。
この暑い夏は、食欲も無くなってしまうという方も多いでしょう。
暑い夏は、涼しげなクリスタルの洋食器を利用してみませんか?

クリスタル洋食器は、見た目も涼しげですよね。
暑い夏には、お勧めの洋食器です。

クリスタルの洋食器と言えば、バカラですよね。
クリスタルのお皿の上にバカラの洋食器のプレートボールを置いて、プレートボールにお料理を並べてみませんか?
涼しげなイメージになりますから、無かった食欲も戻りそうですよね。

そして、飲み物を入れるのにお勧めなのがクリスタルのグラス。
ローハンのワイングラスなんてどうでしょう?
このワイングラスは、小ぶりで最も人気の高いワイングラスでもあります。
素敵なエキゾティックな模様がなんともいえない上品さを味わせてくれるグラスですよ。
先日、友人宅へ行ってきたのですがこのローハンのワイングラスにデザートを入れて出してくれました。
見た目も涼しげで素敵でしたよ。
東京で整体に通っている話しや、放射能が気になるからガイガーカウンターの購入を考えている話しなどいろいろな話が出来ましたね。

この暑い夏に、クリスタル食器はどうですか?

洋食器のプレート

あなたは、洋食器のプレートを持っていますか?
家族が多いとか、よく自宅に人が集まる自宅であれば洋食器のプレートがあるととても便利です。

この洋食器のプレートですが、たくさんの種類があります。
大きなプレート皿があれば、何でものせる事が出来るのでとても便利に使う事が出来るでしょう。
メインの料理や、サラダ、そしてパンやケーキなども載せる事が出来きます。

去年、専用サーバに勤める友人宅でクリスマスパーティーの招待を受けそのお宅へ行ってきたのですが大きな洋食器のプレートは大活躍していましたね。
大きな洋食器のプレートには、パスタやパエリア、そしてガーリックトーストやサラダなども盛りつけられていましたよ。
ダビングをしてクリスマスのCDを流し、美味しい料理と楽しい時間を過ごす事が出来ました。

この友人宅では、パーティがよく開かれており洋食器のプレートが毎回大活躍しているようです。
洋食器のプレートがあれば、取り分けて食べる事が出来ますよね。
また、見た目も綺麗で豪華になるのも良いですよね。

プリモビアンコ

基本的に私は食器は白いものが好きです。
料理を選びませんし、並べていても素敵だと思います。

また、多少のデザインは入っていても、洋食器のウェッジウッドの白い食器のデザインのように、全体は白くて盛り上がっているデザインになっているだけ、というのが理想です。

白い洋食器といえばプリモビアンコがありますが、洗っても水切れもよくて個人的に大好きな洋食器のひとつ。
価格が安いのも魅力なんですけどね☆

最近そのプリモビアンコでアミューズスプーンと言うものを購入してみました!!
食器って感じよりも「レンゲ」ってかんじで、ちょっとおしゃれなお店のビュッフェのように食べやすくデザートや居酒屋の御通し的ななものをいれる為に購入。

あとはスクエアディーププレートのLサイズも。
これからクリスマスとかパーティーシーズンになるので、新しい大皿がほしくなりまして。

白い食器はシンプルなので、おもてなしでもいけますが、普段使いにもいいので早く使いたいですね~。

職場(データセンター)の人達を呼んで、何か大皿に盛れる素敵な料理でも作ってみようかな♪
なるべく簡単にできて華やかな見た目のパーティー料理、誰か知りませんかね!

クラウドの話でいつも以上に盛り上がっちゃうかも(笑)

洋食器の注意点

今では良く目にするようになった食器洗浄器ですが、この食器洗浄器には入れても良いものと良くないものがあります。
洋食器の中でも、ガラス食器は食器洗浄器には入れないようにしてください。
というのは、洋食器のガラスはぬるま湯で洗うようにしてくださいね。
がラス性の洋食器は、食器洗浄器の中でおこる急激な温度の変化に弱いそうです。
その為、もしかしたら割れたりヒビが入ってしまう可能性あるので注意が必要です。
この食器洗浄器は、本当に便利なのでついつい何でも入れてガンガン洗ってしまいたい所ですが大切な洋食器が割れてしまったのでは何も意味がありません。
入れて良いものなのか?一度確認して食器洗浄器に入れるようにしましょう。

また、デザインが施されている洋食器を電子レンジに入れた事でパチパチと火花が散ってしまう事があります。
金や銀などでデザインされている洋食器は、電気が通ってしまうのでこのような事が起こってしまいます。

私も先日、在宅勤務をしている友人が訪れお土産にもらったアップルパイを軽く温めようと電子レンジで温めるとパチパチという音がして驚きました。
ちょうど、金をデザインされた豪華な洋食器だったので合うかな?と思いこの洋食器を選んだのですが、電子レンジは不可な食器だったみたいです。
友人に言われ、この時この洋食器は電子レンジに入れてはいけない事に気づきました。
大切な洋食器がもう少しで、ダメになる所でした…。
みなさんも、注意して利用して下さいね。

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洋食器の収納方法

今回は、洋食器を収納する際の注意点やポイントについてお話しをしたいと思います。

<洋食器:収納方法について>
食器棚に十分な余裕がある場合には、和食器と洋食器を別々に収納すると良いと思います。
洋食器は、それぞれ形や材質そして強度がそれぞれ違います。
全ての洋食器を一緒に収納すると破損の原因となるので注意が必要です。
食器棚のスペースが狭い場合には、普段よく使う食器を形やサイズで揃えると良いです。
また、食器の素材やアイテムごとにまとめましょう。

<洋食器:収納の位置について>
食器でよく使うものは取り出しやすい高さである床から70~150cm程度のところに収納すると便利だと思います。
あまり使わない食器は、それよりも上か下に置きます。そして奥に収納すると良いかと思います。
原則は、重いものは下、軽いものは上に収納するのが基本です。

<食器別:POINT>
ガラス器は、重ねると外れにくく、割れる原因となりますので、ひとつずつふせて置くようにしましょう。
スペースが狭い場合、立てるものとふせるものを交互に置くと良いでしょう。
金属洋食器は、銀メッキなど銀を使用した食器は、空気中の硫黄分と反応して黒ずむので収納するときは市販の専用袋やラップ等で包んで空気を遮断すると良い。また、市販の銀磨剤で優しく磨きましょう。
輪ゴムなどのゴム製品や塩化ビニール製品と長時間触れ合うと変色の原因となりますのでご注意ください。
陶磁器は、重ねるとき間にティッシュペーパーなどを入れ、滑らないようにしましょう。

食器に詳しい友人は、料理は食器選びも大事だと言います。
食器の選び方やお手入れ方法、収納方法についてとても詳しいです。

磁器の洋食器のお手入れ法

いろいろな種類のある洋食器ですが、長くきれいに使えるかどうかは、その使い方や手入れの仕方次第です。
それぞれの洋食器の性質などを知り、洋食器の扱い方に役立ててくださいね。

まず磁器の洋食器ですが、軟質磁器、ボーンチャイナと呼ばれるものや硬質磁器と呼ばれるものなど、その原料や焼き具合の違いでその種類が変わります。
まず磁器を購入した時に見てもらいたい所が、テーブルに当たる磁器の器の底の部分です。磁器の洋食器のほとんどの物はテーブルと当たる底の部分は、テーブルを傷つけないためにヤスリなどで擦ってあります。しかし、少し気になる状態になっている物がまれにあります。
もし、購入してみて気になるようなら、テーブルが傷だらけになってしまわないように、自分で擦るようにするとよいと思います。

磁器を水で洗うときには、2つほど注意が必要です。
まず、硬いスポンジは傷がつきやすいので使わないようにしましょう。
磁器の模様を消してしまったり、傷をつけてしまったりしては大変です。
もう一つ気をつけることは、急激な温度差のあるお湯で洗わないようにすることです。
熱め程度のお湯なら大丈夫です。熱めのお湯で洗い流しましょう。
食事のあと、汚れた磁器の食器をそのまま長い間放置しておくのはあまり良くありません。使い終わったらすぐに、きれいに汚れを洗い流しておきましょう。
後は、水を切っておき、自然乾燥しきるまで待てばokです。

洋食器のプレートいろいろ・2

いろいろな種類のある洋食器のプレート達。
前回は、パン皿、フルーツ・サラダソーサー、デザート皿、スープ皿、を紹介しましたが、今回は、ディナー皿、ラウンドプレート、オーバルプレートを紹介します。

ディナー皿は、コースメニューのメインディッシュでよく使われるお皿です。
また、位置を決める皿としてテーブルにセッティングするときに使われたりもしています。
大きさは、直径23cmから27cmほどあり、モーニングプレートやランチプレートとしても使うことができます。パンやサラダ、魚、肉料理と野菜のように、まとめて盛り付けられて便利です。

ラウンドプレートは直径が30cmもある大きなお皿です。
ディナーやパーティにで活躍します。パスタなどをひとまとめに盛りつけて、家族みんなで分けあうという使い方も出来ます。

ラウンドプレートよりもさらに大きいお皿がオーバルプレートで、プレートのなかで一番大きなものです。直径33cmのものから40cmほどの大きさのものまであります。
ラウンドプレートと同じように、来客があった時などにまとめて盛り付ける事が出来るので便利です。

洋食器のプレートいろいろ

プレートには、たくさんの種類があります。
その種類は、小さいものからパン皿、フルーツ・サラダソーサー、デザート皿、スープ皿、ディナー皿、ラウンドプレート、オーバルプレートなどです。
パン皿は、とても使いやすいお皿です。
大きさは直径15cmから17cmほどですが、パンはもちろんケーキやフルーツ、サラダを盛りつけるのに使います。また、取り皿としても使えるのでとっても便利です。

フルーツ・サラダソーサーは、その名前の通りフルーツやサラダを盛りつけるのに使います。大きさは、直径15cm前後あります。

デザート皿は別名ケーキ皿ともいいます。食後のデザートなどにケーキやフルーツをのせるのに使います。
大きさは直径20cm前後で、デザートの他に、パンやサラダをのせてもokです。

スープ皿はその名の通りスープを入れるのに使います。
ポタージュスープなどを入れるのに使われるのが一般的ですが、パスタやカレー、シチューなどにも使う事ができる形てす。こちらも大きさは直径20cm前後です。

変形皿のいろいろ

特殊な形をした特殊な使い方をするお皿のことを変形皿といいます。
B&Bプレート、サラダボウル、シェルディッシュ、ピクルスディッシュ、クレセント皿などの種類があります。

B&BプレートのB&Bは、ブレッドのBとバターのBです。
つまり、パンとバターを乗せるためのお皿で、大きさは、直径30cm前後です。
パンとバターを乗せるほかに、ケーキを盛りつけるのにも使われます。

サラダボウルは名前のとおり、サラダを入れるお皿です。
ボウル状の深鉢になっていて、大きさは25cm程度です。
形によって、スクエアサラダボウルやラウンドサラダボウルと呼ばれるものもあります。

貝の形をモチーフに作られているシェルディッシュというお皿もあります。
可愛らしい形なので、フルーツやサラダ、お菓子などを盛りつけるのにぴったりです。

ピクルスディッシュという茄子の形をしたお皿もあります。
シェルディッシュとおなじようにフルーツ、サラダ、デザートを盛り付けるのに合います。
もちろんその名のとおり、ピクルスを盛りつけてもokです。

クレセント皿は三日月の形をしています。
こちらもサラダやデザートに使えますが、オードブルに使っても素敵です。